スリークウォーターパンツ
ロードレーサーに乗るスタイルですが、私の場合、栃木と京都では全く違います。

栃木では、ウェアはピッチピチのレーサーパンツ(レーパン)で、シューズはSPD-SLクリートのカーボンソールです。

でも京都では、ゆったりのスリークウォーターパンツ、シューズはSPDクリートのゴム底です。さらに、ワンショルダーのリュックまで背負っちゃってます。

理由は単純です。栃木では走ることが目的なのですが、京都では自転車から降りて、あちこち歩き回るからです。自転車から離れると、レーパンだとちょっと恥ずかしいです。どうしてもスリークウォーターパンツのようなサイクリングパンツということになります。

そのスリークウォーターパンツが、サドルと触れる部分が擦り切れてしまいました。2年間もはいたので仕方がないのですが。ゴールドウィンのパンツなのですが、とても気に入っていました。同じものをネットで探したのですが、どのサイトも売り切れです。

しばらく期間を置くと出てくるかと思って、3ヶ月くらい経って確認したのですが、やっぱり売り切れでした。良く調べてみると理由が分かりました。もうそのタイプは古い型で、新しいものになっていたのです。

CIMG5146a.jpgさっそく、購入しました。
生地も形もほとんど同じです。ポケットの位置がちょっと変わりました。



自転車でなくても、普通にもはいても違和感はありません。とても重宝しています。
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